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ZED 暴走特急・週刊金曜日 URL 2010-03-07 (日) 17:09

金曜日の暴走振りはもはや誰にも止められない、って所でしょうか。佐藤優に連載させたり城内実をシンポジウムのゲストに呼ぶなどまだまだ序の口だったようです。創業者である本多勝一が自分の連載でジャーナリズムがどうのこうの言ってますが、これほど空しい言葉はありません。本多は自分の私財のかなりの額を金曜日に注ぎ込んでいるので進むも地獄、退くも地獄の泥沼にはまって、にっちもさっちもいかない状況なのが実情だそうですが…。多分、先のない老体の身だから開き直っていてどうでもいいんでしょうね。本多は結果的に有害無益のしょうもない雑誌を作ったに過ぎない訳で、後の世代にツケを残したという点では原発を推進した中曽根康弘らの政治家達と変わりありません。
在特会など今や右翼の中でさえもとりわけ最低なクズの集団を指す代名詞であり、まともなジャーナリストであれば批判・糾弾の対象でしかありません。そんな所の代表に在日外国人参政権問題の御意見拝聴? 想像も出来ません。
ところが在特会と金曜日といえば去年の暮れにこんな事がありました。例の京都朝鮮学校を連中が襲撃した事件の直後にそれに反対する集会がもたれました。この12月19日の東京飯田橋で行われた学習会では参加者が200人以上になってフロアに入れないほどになり、やはり襲撃に来た在特会側が多勢に無勢とビビって当初こちら側に渡すつもりだったらしい「要望書」とやらも渡さないまま尻尾を巻いて逃げていった訳です。基本的に連中は弱いものいじめが本分で、「襲撃」を掛ける時も女子供年寄りや自分達よりも人数の少ない所ばかりを狙うもので、逆に相手の数が多いと最初から襲って来ないか、尻尾を丸めて逃げるのが手です。暴力沙汰を起こす時も弱そうな相手ばかりを狙うのが常で、いかにも年季の入った左翼や市民運動の闘士といったごついタイプの人間には絶対に手を出しません。12月19日以降にも同種の学習会が東京と京都であったのですが、やはり参加者の数が多くて在特会は最初から姿も見せませんでした。ところがそうした集会の物販コーナーではちゃっかりと週刊金曜日がやってきていて、例の定期購読募集の見本誌やら最新号を売りに来ているのです。まあ会場でそれらを買っている人は大していませんでしたが、今後とも金曜日はこうした左派市民運動への営業を続けるのでしょうか。いや、運動側の方から連中を締め出さなければならないでしょう。これからは。金曜日はもはや在特会と同じ穴のムジナなのですから、それが市民運動の場に出てくるのがおかしい。あるいは金曜日がそこまでひどい状態に陥っている事がまだ知れ渡っていないのかもしれません。金曜日はもう影響力がないから自分達の活動を取り上げてもらわなくてもいいという団体はいても、それがここまで腐っている事はまだまだ意外に知られていないという事でしょうか。

m_debugger Re: 暴走特急・週刊金曜日 URL 2010-03-07 (日) 23:34

>ZEDさん

>本多は自分の私財のかなりの額を金曜日に注ぎ込んでいるので進むも地獄、退くも地獄の泥沼にはまって、にっちもさっちもいかない状況なのが実情だそうですが…。多分、先のない老体の身だから開き直っていてどうでもいいんでしょうね。

もう左派ジャーナリズム全体が「先のない老体の身だから開き直っていてどうでもいい」感じですよね。どうせそのうち潰れるでしょうが、上層部は別のルートで社会的影響力を行使しようとし続けるでしょうね。

>本多は結果的に有害無益のしょうもない雑誌を作ったに過ぎない訳で、後の世代にツケを残したという点では原発を推進した中曽根康弘らの政治家達と変わりありません。

まさにその負の遺産をまとめて民主党政権が継いでいるわけで、何が「民主党革命」なのかさっぱりわかりません。

>在特会など今や右翼の中でさえもとりわけ最低なクズの集団を指す代名詞であり、まともなジャーナリストであれば批判・糾弾の対象でしかありません。そんな所の代表に在日外国人参政権問題の御意見拝聴? 想像も出来ません。

『金曜日』が外国人参政権反対の記事を掲載した理由の何番目かには、「在特会」の覚えをめでたくして、「インタビュー」を取りやすくする、という意図があったように思います。これも在日朝鮮人に対する佐藤優の「寛容」を際立たせ、今後も佐藤を使い続けるための策なのでしょうが、そもそも編集部が「在特会」に少しでも怒りや嫌悪を持っているなら、こんな破廉恥な企画は通りませんよね。

>基本的に連中は弱いものいじめが本分で、「襲撃」を掛ける時も女子供年寄りや自分達よりも人数の少ない所ばかりを狙うもので、逆に相手の数が多いと最初から襲って来ないか、尻尾を丸めて逃げるのが手です。

まったくのゴミですね。『金曜日』もゴミですから、ゴミ同士「インタビュー」では相通ずるものがあったんじゃないでしょうか。

>ところがそうした集会の物販コーナーではちゃっかりと週刊金曜日がやってきていて、例の定期購読募集の見本誌やら最新号を売りに来ているのです。

私も別の集会で見たことありますよ。その集会のテーマとかぶるバックナンバーなんかも在庫処分しようとしているようです。

>運動側の方から連中を締め出さなければならないでしょう。

まったく同感です。運動側も、自分たちの主張を取り上げてくれるメディアが他にないといった消極的な理由や、惰性的な人間関係や、社会的な幻想などから、『金曜日』や『世界』などの<佐藤優現象>推進メディアに積極的に対抗していくという意識は希薄なのではないでしょうか。運動が<佐藤優現象>に取り込まれないためにも、<佐藤優現象>推進メディアとの対決は不可避だと思います。

jimpower よしりん仮面……は関係ないか URL 2010-03-08 (月) 01:16

どうもこんにちは。
「月刊」の頃から読んでいて、投書が載ってテレカを貰ったこともある(笑)元読者としてはなんともやるせない話です。

> それを一方的に「議論」と名づけると同時に

本多勝一氏と言えば、確か「中国の旅」の連載が中国側の声ばかりを取り上げる「不公平」なものだと投書で非難された時に、今までさんざん日本側の声ばかりが取り上げられてきたのにまだ「公平」にせにゃならんのかと本多氏は言い返していたはずですが、その本多氏が創った雑誌がよりによって在特会までも引っ張り出して「公平」に走っているのはなんとも皮肉なことです。

m_debugger Re: よしりん仮面……は関係ないか URL 2010-03-08 (月) 09:32

>jimpowerさん

> 「月刊」の頃から読んでいて、投書が載ってテレカを貰ったこともある(笑)元読者としてはなんともやるせない話です。

そうなんですか・・・実は私も購読していた時期に投書をしたことがあります。天皇制はキモイという内容でボツになりました。ところで、「よしりん仮面」でふと思いましたが、まさか『金曜日』に「在特会」の連載コラムが設けられたり・・・は流石にないですよね。まあご意見拝聴している時点ですでに終わっていますが。

>その本多氏が創った雑誌がよりによって在特会までも引っ張り出して「公平」に走っているのはなんとも皮肉なことです。

マイナス5とマイナス1の意見を両論併記して中間を取ってもマイナス3なのだから、「客観報道の公平性」なんて大嘘だ、というようなことも著書で言っていましたよね。もっとも、「在特会」はマイナスどころか虚数か何かだと思いますが・・・。

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Home > スポンサー広告 > 「在特会」に急接近!『週刊金曜日』式テクニック

「在特会」に急接近!『週刊金曜日』式テクニック

 先日のエントリーで、「詳細は省くが、最新(2月26日)号の『週刊金曜日』には「在日外国人参政権には反対です」という記事が掲載されており、もはや「在特会」的なるものと「左派」との境界線すら融解していることを端的に示唆している」と指摘したが、さっそく『週刊金曜日』が「在特会」に激しく擦り寄っていることが判明した。以下は、「きんようブログ」の3月5日付のエントリー「前田日明氏参院選公認外しの真相」より(強調は引用者による)。


格闘家の前田日明氏が、3月3日に発表された民主党の参議院選挙候補の第一次公認内定から外れたということがニュースになった。

いくつかの理由があるらしいが、『週刊金曜日』2月26日号で前田氏が在日外国人参政権に反対だと発言したことが、大きな原因のひとつという憶測が飛び交っている。

さて真相は・・・・・・。

わかりませーん。


 申し訳ないが、こんな戯言に付き合う忍耐力は私にはないので、批判抜きで粉砕させていただく。


しかし、まさか反対だからと言って外したりはしないんじゃないの。それだけで。ふつーは。

前田氏が在日外国人の地方参政権付与が違憲であると言っているのならば、大間違いですが、そうでもないわけですし。これで外すとすれば民主党も相当単細胞ですし、噂通りの言論統制です。民主党議員にも反対している人はいるんでしょうから、これをいい機会に議論すればいい話ではないでしょうか。

現状での議論はさんたんたるもので、法解釈と政治的な価値観が混在しています。これは世間の関心を喚起するいい機会になったのではないでしょうか。いまは論争以前のレベルです。街宣をかけるとか、脅しの電話・FAX・メールを送るとかひどいもんです。

ちなみに私は在日外国人参政権、つまり地方議会や首長への選挙権には反対はしていません。少なくとも判例上違憲とは言っていないのだから、憲法を理由に反対はできない。『週刊金曜日』自体もそういうことになるでしょう。憲法論については議員レベルでも勘違いしていて、その愚かしさに呆れます。憲法を勉強してない国会議員もいます。


 ・・・・・・『週刊金曜日』は、外国人参政権に対して、憲法を理由として反対することはできないそうです。


ということもあり、来週号では在日外国人地方参政権の特集を組みます。

1995年最高裁判決の陪席裁判官の園部逸夫元最高裁判事、在特会の桜井誠氏、大韓民団、朝鮮総連、市川市議会議員のプリティ長嶋氏、各政党に取材などをして問題の深層を探っています。

では。


 ・・・・・・すげーな、『週刊金曜日』。<佐藤優現象>の最先端で独り勝ち?ていうか、もしかして『金曜日』の今の誌面では佐藤はもう「右」ですらないのか?

 この編集委員のブログを読むと、最新(3月5日)号の『金曜日』が、高校「無償化」法案における朝鮮人学校の排除について、まったく取り上げていない(編集後記で社員が一人コメントしていたが、編集部の方針として掲載されている記事は一つもない)ことさえ、まだかわいいものだと思えてくる。おそらく今後の『金曜日』は、外国人の人権および「国益」に関わる問題を取り上げる際、「当事者」あるいは「良心的」(左派メディア)業界人の声に、「在特会」などの日本人原理主義極右による超絶差別発言を対置して、それを一方的に「議論」と名づけると同時に、そうした「議論」が「世間の関心を喚起するいい機会になった」などと言って悦に入り、ますます気色悪さに磨きをかけていくと思われる。今後の『金曜日』における佐藤優の(表面的な)役割は、それらの「議論」の解説役あるいは審判役といったところだろうか。別に祝福する気はないが、『金曜日』と「在特会」はお似合いのカップルだと思う。

Comments:4

ZED 暴走特急・週刊金曜日 URL 2010-03-07 (日) 17:09

金曜日の暴走振りはもはや誰にも止められない、って所でしょうか。佐藤優に連載させたり城内実をシンポジウムのゲストに呼ぶなどまだまだ序の口だったようです。創業者である本多勝一が自分の連載でジャーナリズムがどうのこうの言ってますが、これほど空しい言葉はありません。本多は自分の私財のかなりの額を金曜日に注ぎ込んでいるので進むも地獄、退くも地獄の泥沼にはまって、にっちもさっちもいかない状況なのが実情だそうですが…。多分、先のない老体の身だから開き直っていてどうでもいいんでしょうね。本多は結果的に有害無益のしょうもない雑誌を作ったに過ぎない訳で、後の世代にツケを残したという点では原発を推進した中曽根康弘らの政治家達と変わりありません。
在特会など今や右翼の中でさえもとりわけ最低なクズの集団を指す代名詞であり、まともなジャーナリストであれば批判・糾弾の対象でしかありません。そんな所の代表に在日外国人参政権問題の御意見拝聴? 想像も出来ません。
ところが在特会と金曜日といえば去年の暮れにこんな事がありました。例の京都朝鮮学校を連中が襲撃した事件の直後にそれに反対する集会がもたれました。この12月19日の東京飯田橋で行われた学習会では参加者が200人以上になってフロアに入れないほどになり、やはり襲撃に来た在特会側が多勢に無勢とビビって当初こちら側に渡すつもりだったらしい「要望書」とやらも渡さないまま尻尾を巻いて逃げていった訳です。基本的に連中は弱いものいじめが本分で、「襲撃」を掛ける時も女子供年寄りや自分達よりも人数の少ない所ばかりを狙うもので、逆に相手の数が多いと最初から襲って来ないか、尻尾を丸めて逃げるのが手です。暴力沙汰を起こす時も弱そうな相手ばかりを狙うのが常で、いかにも年季の入った左翼や市民運動の闘士といったごついタイプの人間には絶対に手を出しません。12月19日以降にも同種の学習会が東京と京都であったのですが、やはり参加者の数が多くて在特会は最初から姿も見せませんでした。ところがそうした集会の物販コーナーではちゃっかりと週刊金曜日がやってきていて、例の定期購読募集の見本誌やら最新号を売りに来ているのです。まあ会場でそれらを買っている人は大していませんでしたが、今後とも金曜日はこうした左派市民運動への営業を続けるのでしょうか。いや、運動側の方から連中を締め出さなければならないでしょう。これからは。金曜日はもはや在特会と同じ穴のムジナなのですから、それが市民運動の場に出てくるのがおかしい。あるいは金曜日がそこまでひどい状態に陥っている事がまだ知れ渡っていないのかもしれません。金曜日はもう影響力がないから自分達の活動を取り上げてもらわなくてもいいという団体はいても、それがここまで腐っている事はまだまだ意外に知られていないという事でしょうか。

m_debugger Re: 暴走特急・週刊金曜日 URL 2010-03-07 (日) 23:34

>ZEDさん

>本多は自分の私財のかなりの額を金曜日に注ぎ込んでいるので進むも地獄、退くも地獄の泥沼にはまって、にっちもさっちもいかない状況なのが実情だそうですが…。多分、先のない老体の身だから開き直っていてどうでもいいんでしょうね。

もう左派ジャーナリズム全体が「先のない老体の身だから開き直っていてどうでもいい」感じですよね。どうせそのうち潰れるでしょうが、上層部は別のルートで社会的影響力を行使しようとし続けるでしょうね。

>本多は結果的に有害無益のしょうもない雑誌を作ったに過ぎない訳で、後の世代にツケを残したという点では原発を推進した中曽根康弘らの政治家達と変わりありません。

まさにその負の遺産をまとめて民主党政権が継いでいるわけで、何が「民主党革命」なのかさっぱりわかりません。

>在特会など今や右翼の中でさえもとりわけ最低なクズの集団を指す代名詞であり、まともなジャーナリストであれば批判・糾弾の対象でしかありません。そんな所の代表に在日外国人参政権問題の御意見拝聴? 想像も出来ません。

『金曜日』が外国人参政権反対の記事を掲載した理由の何番目かには、「在特会」の覚えをめでたくして、「インタビュー」を取りやすくする、という意図があったように思います。これも在日朝鮮人に対する佐藤優の「寛容」を際立たせ、今後も佐藤を使い続けるための策なのでしょうが、そもそも編集部が「在特会」に少しでも怒りや嫌悪を持っているなら、こんな破廉恥な企画は通りませんよね。

>基本的に連中は弱いものいじめが本分で、「襲撃」を掛ける時も女子供年寄りや自分達よりも人数の少ない所ばかりを狙うもので、逆に相手の数が多いと最初から襲って来ないか、尻尾を丸めて逃げるのが手です。

まったくのゴミですね。『金曜日』もゴミですから、ゴミ同士「インタビュー」では相通ずるものがあったんじゃないでしょうか。

>ところがそうした集会の物販コーナーではちゃっかりと週刊金曜日がやってきていて、例の定期購読募集の見本誌やら最新号を売りに来ているのです。

私も別の集会で見たことありますよ。その集会のテーマとかぶるバックナンバーなんかも在庫処分しようとしているようです。

>運動側の方から連中を締め出さなければならないでしょう。

まったく同感です。運動側も、自分たちの主張を取り上げてくれるメディアが他にないといった消極的な理由や、惰性的な人間関係や、社会的な幻想などから、『金曜日』や『世界』などの<佐藤優現象>推進メディアに積極的に対抗していくという意識は希薄なのではないでしょうか。運動が<佐藤優現象>に取り込まれないためにも、<佐藤優現象>推進メディアとの対決は不可避だと思います。

jimpower よしりん仮面……は関係ないか URL 2010-03-08 (月) 01:16

どうもこんにちは。
「月刊」の頃から読んでいて、投書が載ってテレカを貰ったこともある(笑)元読者としてはなんともやるせない話です。

> それを一方的に「議論」と名づけると同時に

本多勝一氏と言えば、確か「中国の旅」の連載が中国側の声ばかりを取り上げる「不公平」なものだと投書で非難された時に、今までさんざん日本側の声ばかりが取り上げられてきたのにまだ「公平」にせにゃならんのかと本多氏は言い返していたはずですが、その本多氏が創った雑誌がよりによって在特会までも引っ張り出して「公平」に走っているのはなんとも皮肉なことです。

m_debugger Re: よしりん仮面……は関係ないか URL 2010-03-08 (月) 09:32

>jimpowerさん

> 「月刊」の頃から読んでいて、投書が載ってテレカを貰ったこともある(笑)元読者としてはなんともやるせない話です。

そうなんですか・・・実は私も購読していた時期に投書をしたことがあります。天皇制はキモイという内容でボツになりました。ところで、「よしりん仮面」でふと思いましたが、まさか『金曜日』に「在特会」の連載コラムが設けられたり・・・は流石にないですよね。まあご意見拝聴している時点ですでに終わっていますが。

>その本多氏が創った雑誌がよりによって在特会までも引っ張り出して「公平」に走っているのはなんとも皮肉なことです。

マイナス5とマイナス1の意見を両論併記して中間を取ってもマイナス3なのだから、「客観報道の公平性」なんて大嘘だ、というようなことも著書で言っていましたよね。もっとも、「在特会」はマイナスどころか虚数か何かだと思いますが・・・。

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